地盤調査・耐震測定・雨漏り調査等、住宅の診断相談は東静工業へ
 
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動的耐震測定とは 測定報告実例 東静工業の提案
 

 

リフォーム業者・住宅業者の皆様へ提案
 
お客様が耐震工事に踏み切れない理由
(1)金額が高すぎる。
(2)耐震工事に対する不信感(訪問販売等の被害)
(3)効果を実感出来ない。
お客様の要望を踏まえた提案
【考え方1】 過剰にならない耐震補強の提案
費用も工期も最小限にして、大地震でも助かりたい。
【考え方2】 震災後もできるだけ小さな補修で住めるよう提案
多少費用をかけても、震災後も暮らし続けられるように、耐震補強をするという考え方。どのくらい工事費がかかるかということと、住まいの築年数などと合わせて、耐震補強工事を考える。
【考え方3】 一般リフォームと一緒に耐震補強をする
家をリフォームするときに、同時に耐震補強工事をしてしまうという考え。
動的耐震診断をお客様に勧めましょう。

  建物を人工地震により揺らして測定するシステムです。
(1)建物が震度いくつの地震まで安全かが判ります。
(2)建物のどこが弱いかが判ります。
(3)耐震リフォームの効果が判ります。
(4)地盤と建物の相性(共振の可能性)が判ります。
(5)短時間で測定することが出来ます。
 
※不信感を安心と信頼に変えるには、実際に揺らして測定し、工事後の効果を確認できる、動的耐震測定が一番だと思います。

 

お問い合わせ・お申し込み (担当:清水・望月) フリーダイヤル 0120-78-5061
(株)東静工業 0545-51-5061

費用   耐震測定料 \55000/回 (診断・提案料別途)

※ 動的耐震測定は、緻密な建物データを入手出来ますので、精度の高い施工計画を立てられます。よって無意味で過剰な施工を無くす事が出来、耐震工事を低価格に抑えることが出来ます。 お客様の信頼に答える事が、耐震工事に一番重要なことではないでしょうか?

※このシステムを有効に活用しようとお考えの方は、会員になられる事をお勧めします。 >> お問い合せ申込み

会員規約 >>現在募集しておりません。(問い合わせの方、0120-78-5061)

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耐震補強をお考えの一般の方へ
大地震がいつ起きても不思議ではないと言われる中、国や自治体も耐震補強工事を推進することに力を入れております。補助金制度・所得控除などの援助がある今が耐震補強工事を行なう絶好の時期ではないでしょうか?

動的耐震測定は、起震機で建物を実際揺(震度1程度)らして、どの部分がどの程度の地震で被害を受けるかを知り、図面上で判断し難い所を的確に把握することが出来ます。

故に緻密な施工計画を立てる事が出来、合理的で安価な工事を提案できます。

工事完了後再度動的耐震測定を行ない、施工前の測定数値を元に施工計画及び施工が正しく行なわれたか知る事が出来ますので、お施主様の納得を頂くことが出来る訳です。耐震工事に対する不安・不信感を安心と信頼に替える事の出来る動的耐震測定は、皆様の期待に十分答えるものと思います。

新潟中越地震でも、被災者の間に被害の明暗がはっきり現れているそうです。この様な地震が騒がれる中、最低の準備をされておく事をお勧めします。
阪神淡路大震災、新潟中越地震の教訓
(1)犠牲者の多くは、建物の倒壊による圧死が原因。(阪神淡路)
(2)新耐震(1981年)以前の建物被害が多い。(中越)

 

耐震工事に踏み切れない理由

(1)金額が高すぎる。
(2)耐震工事に対する不信感(訪問販売等の被害)
(3)効果を実感出来ない。

 

動的耐震測定の流れ

お施主様

(1)動的耐震測定依頼(0545-51-5061 清水・望月)
      ↓
(2)動的耐震測定(初診)+精密耐震測定(又は一般耐震測定)
      ↓  
(3)施工計画(見積り)
      ↓→ 補助金の申請・補助金の了解
(4)耐震工事
      ↓
(5)動的耐震測定(再診)
      ↓
     完了

 

 

お問い合わせ・お申し込み (担当:清水) フリーダイヤル 0120-78-5061
(株)東静工業 0545-51-5061 (担当:清水・望月)

費用   耐震測定料 \55000/回 (診断・提案料別途)

動的耐震測定は、緻密な建物データを入手出来ますので、精度の高い施工計画を立てられます。よって無意味で過剰な施工を無くす事ができ、耐震工事を低価格に抑える事が出来ます。


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リフォームか、建て替えか?迷われている方へ

 
お悩み解決方法
 
1 地盤の状況を判断(表面波探査法による地盤調査)
       ※地盤に耐力が無い  建て替えが良いでしょう。
2 建物の状況を判断(動的耐震測定+一般診断)
       ※痛みが激しい  建て替えが良いでしょう。
3 2を基に耐震計画(費用の概算)
     
3 リフォーム計画(費用の概算)
     
   結果(建て替えより費用が少なくて済む)
 
※昔の家は地盤調査しておりません、万が一悪い地盤であるのなら、建替えを決められて地盤改良をすることが最善の方法でしょう。

地盤に問題無く動的耐震測定や一般診断の結果リフォームに十分耐えうるとの判断が出来れば、国や自治体の補助金・税の控除等を加味して検討されるのが良いでしょう。

 

お問い合わせ・お申し込み (担当:清水・望月) フリーダイヤル 0120-78-5061
(株)東静工業 0545-51-5061 (担当:清水・望月)

費用
地盤調査 4万円 + 動的耐震測定 5.5万円=9.5万円 

まずは地盤調査の結果次第だと思います!






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みなさまの大切な 住宅 と共に・・・静岡県 富士市 株式会社 東静工業
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